九州大学海外派遣留学生 最終報告書

 

留学先大学名

Uppsala University   (国名:   Sweden  )

留学先学部名(またはプログラム名)

Department of Law, Department of Government

留学期間

2006年  8  月   〜   2007 年  7 月

学部/学府・年次

学部

4年次 〜 5年次

留学により卒業または修了が遅れる見込みの有無とその期間

有   (期間:    半年          )

遅れる見込みの方はその理由を書いてください

NO.に○印をつける)

1.4年次に留学したため 

卒業を遅らせないためにどのような配慮や工夫をしましたか?

卒業単位を留学前にそろえた

進路の予定

.大学院進学(      九州    大学       法    学府/研究科  )

前項で1と答えた方は、就活時期と方法を教えてください(予定を含む)

 

進学先や就職先の選定に、留学経験が影響しましたか?

影響した

留学経験は就職活動の際に役立ちましたか?

 

 

 

 

1.留学先大学について

授業(カリキュラム等)の概要について

 

 

Uppsala大学のカリキュラムは、日本の大学と大きく異なります。

 

【授業形式】授業は集中講義のような形式で行われます。つまり、一つのコースが1ヶ月から3ヶ月間続き、その間はそのコースのみを受講します。(他のコースを併用して取ることは、基本的にできないが、相談に応じては可能。)2007年春までは、5ポイント(単位)コース=1ヶ月で表示されていましたが、2007年秋からは表示方法が変わるそうです。授業構成は、学部によって異なりますが、文系学部の場合、講義とセミナー(生徒の議論中心)で構成されており、その割合はコースによって異なります。授業日数は、文系の場合は、週に2〜3回ほどですが、その代わり予習として読まなければならない文献の量がかなり多く、レポートやプレゼンテーションを行うこともあります。一方、理系の場合は、文献の量は少ないようですが、その代わり、実験が毎日あるため(必ず出席することが必要)、拘束される時間が長くなっています。また、授業は英語で行われます。各学部に、留学生向けに英語で開講される授業が用意されており、受講要件を満たしていれば、九大での所属する自分の学部に関係なく授業を取ることができます。基本的に留学生向けの授業ですが、スウェーデン人学生も何人かいることが多いです。一クラスの人数が2030名と少ないため、授業は小さなセミナー屋で行われ、先生もフレンドリーな方が多いので、生徒と先生の距離は近いです。一つの授業は約2時間ですが、中間でコーヒーブレイクが入ります。

また、ウプサラ大学の提携校に受講したい授業がある場合は、その期間そちらへ通うことも可能です。そのため、自分がどのような分野を勉強したいのか、一度コーディネーターに相談することをおすすめします。

 

【定期試験】テストは、試験会場で受けるテストまたはTake Home Exam(制限時間が与えられ、自宅で受けるテスト。)があります。ウプサラ大学の試験時間は、かなり長く、4〜5時間ほどあります。(Take Home Examの場合は、24時間〜数日間。)


【休暇】クリスマス休暇、イースター休暇は、コースによって異なるため、生徒全員が同じ期間休みだとは限りません。そのため、休暇の長さも異なります。

留学先大学のサポート体制について

(語学面/勉学面/精神面/住居・生活面など)

 

International Officeに担当のコーディネーターがおり、留学前から、親切に相談にのって下さいます。アジア担当のThomasは、とても気さくで親切な方で、勉強面から生活面まで困ったことがあればすぐ相談にのって下さいました。


スウェーデン人は、皆英語が話せるので、普段生活する上で困ることはないのですが、スウェーデン語を学びたい人のために、Basic Swedish Courseを無料で受講することができます。(週2回、夜のコースとして開講)スウェーデン語の先生方も、とてもいい方ばかりで、熱心に教えて下さいます。

 

各学部には、留学生担当のコーディネーターがおり、授業に関する細かい相談は、彼らが担当することになっています。また、各コースには担当教官のほか、院生のアシスタントがついており、コースに関する相談、勉学面の相談にのって下さいます。

 

住居に関しては、不動産屋が管理しているため、何か問題があった場合はここに直接連絡することもできます。寮に何か不備があったりした場合は、すぐ来てくれます。

 

 

留学先大学に対する感想

 

 

ウプサラ大学での留学生活は、私が予想していた以上に充実したものでした。町の中に大学があるような大学町だったので、勉学、生活の環境が整っており、学生にのってはとても過ごしやすいところでした。また、日本ではめったにないような貴重な機会(ノーベル賞受賞者、国連事務総長の講演会、ロイヤルファミリーとの懇談会など)にも恵まれました。さらに、とても大きな大学だったので、世界中から集まった留学生の数も多く、彼らとの交流によりスウェーデン以外の国の文化や刺激も受けることもできました。

 

留学生に対するサポートに加え、スウェーデン人学生と同じ機会がさまざまな場面で与えられているので、スウェーデン人学生と同じ生活をすることができたと思います。例えば、nationにおけるクラブやアルバイト、また、インターンシップ、法学部生、国際政治に関する学生組織などは留学生が一人でもいた場合、基本的に英語で活動を行うので、半年から1年しかいない交換留学生であっても参加することができます。

 

日本では、スウェーデンについての情報が少なく、留学前はどのような留学生活になるのか検討もつかないところがありましたが、ウプサラ大学に留学することができて本当に良かったと思います。

 

同じ大学への留学を希望する人たちへのアドバイス

 

 

 

 

スウェーデンのウプサラ大学は、他の国の大学に比べアジアでは知名度がまだまだ低い大学ですが、北欧最古の大学でこれまでに多くの有名な研究者やノーベル賞受賞者を輩出してきた権威ある大学です。ヨーロッパの英語圏でない国にいながら、英語で授業を受け、生活することができるというユニークな環境でもあります。ウプサラは、大学町であるためあまり大きくない町ですが、学生にとってはとても住みやすい環境です。自然に囲まれ、自転車でどこへでも行け、学生寮の部屋も広く、生活環境は整っていると思います。

また、学術面に関しても、英語でさまざまな授業か開講されており、先生方もネイティブスピーカーのように英語が堪能な方ばかりです。日本では、なかなかないような内容の授業も用意されているので、新たな分野を学ぶこともできるのではないかと思います。

 

さらに、学生生活も充実しています。Nationという学生組織が、レストラン・カフェ・パブなどを運営しており、ここは学生のみしか利用できないため、多くのウプサラ学生や留学生に出会うことができます。
勉学の環境も国際交流の環境も整っていますが、それを十分に生かせるかどうかは、結局は自分次第です。常に、さまざまなチャンスをつかむように心がけて積極的に行動すれば、きっと充実した留学生活が送れると思います。

 

 

2.事前手続き(ビザ申請など)

ビザの種類

 

Residence Permit

ビザ申請先

Immigration Office in Sweden

必要書類、手続き方法

@         ビザ申請書をネット(移民庁 5.参照)でダウンロード、または、スウェーデン大使館へ申請書を請求

A         必要書類を揃える
(入学許可証、残高証明書(英語/時間がかかるので早めに準備)、海外保険加入済み証明書、証明写真、パスポート、パスポートのコピー(白紙のページを含め全ページ)、切手を貼り自分の宛名を書いたパスポート返信用の封筒、)

B         スウェーデン大使館へAを送付。その後、大使館からパスポートが返信される

C         スウェーデンの移民庁で、ビザ発行の手続きが行われ、ビザが発行されると、大使館へ手続き完了の連絡が行く

D         大使館から連絡が来たら、パスポートを返信用封筒(Aと同じ)と共に送る

E         ビザのステッカーが貼られたパスポートが送られてくる

※ただし、年によって必要書類が変わっているので、確認が必要。

手続きに要した時間

約2ヶ月(特に、6月下旬以降は、夏休みに入り大変混雑するので、早めに申請すること!!)

その他必要な事前手続き

                海外旅行(留学)保険加入(ウプサラ大学の保険は、スウェーデン国内での事故しか補償されないため。)

                クレジットカードを作る(ヨーロッパはVISAまたはMasterがおすすめ。スウェーデンはカード社会なので、スーパーでもカードで買い物をする人が多い。)

 

 

 

 

 

 

3.日常生活

日常生活の概要、感想

 

 

 

 

 

 

よく言われるように多くのスウェーデン人はシャイなので、親しくなるのに時間がかかりますが、初めはこちらから話しかけるように努力すれば、次第に打ち解けることができるようになります。コリドーの雰囲気は、場所によって大きく異なりますが、私の寮のようにスウェーデン人ばかりの場合、留学生の方から積極的にコミュニケーションをとるように努力することが、スウェーデン人とうまく付き合えるようになるコツだと思います。
一方、留学生は、皆同じような状況にあるため、親しくなることに時間はかかりません。ウプサラには、かなり多くの留学生(特に、エラスムス制度を利用して留学しているヨーロッパの学生)が多いので、貴重な国際交流を行うことができます。

 

買い物などは、たいていの物はスーパーで買うことができます。ただ、品揃えに関してはスーパーや日によって異なるので、いくつかのスーパーを回ってだいたい把握しておくと良いと思います。「ICA」と呼ばれるスーパーが、少し値段は高めですが、質や品揃えがよく最もメジャーなスーパーです。また、駅の近くには、マーケットがあり、ここは野菜などが新鮮で安いのでおすすめです。

交通機関(バス・電車)は、大幅に遅れることはありません。ただ、運賃の割引方法がいろいろあるので、カード・携帯のSMS・ネットによる事前予約をうまく利用することが大事です。また、郵便局はタバコ屋(キオスクのような場所)と一緒になっていることが多いです。

スウェーデンの店は、週末になると営業時間がかなり短く、平日も閉店時間はキッチリ守るので、日本のような「お客様第一」のサービスは期待しないことです。(24時間営業のコンビニ・レストランはありません。)ただ、さまざまなところで交渉をすれば、なんとかなる場面が多いので、納得がいかないときは、諦めずに交渉するべきです。また、レジやATMなど、どこでもよく並ぶので、辛抱強くなること、時間に余裕を持って行動することが必要です。

 



生活費(月額)及びおおよその内訳(円換算で)

生活費計 120,000 円/月

 

(生活費内訳)住居費: 53,570円、 光熱水料: 0 円、 通学費: 0 円、 

食費; 40,000 円、 電話代: 1000円、 インターネット代: 0 円、 

書籍代: 4000 円 

その他:(具体的に) 交通費、雑費など 20,000

 

学費・寮費以外に大学へ納入するもの(あれば)   6,600 (380kr)       円 (半期分)

(徴収された費用の名目を具体的に: Student Union/Nation Fee (Nationにより異なる) )

日本から持参した方がよいもの

(PCや変圧器等の要不要も)

                PC (ノートパソコン) 

                変圧器(現地は220Vであるため、対応してない日本の電化製品を持参する場合は必要だが、普通はPCもカメラも世界対応しているので、実際は必要なし。)

                カメラ、充電器

                プラグ変換器 (スウェーデンは、「丸2ピンのCタイプ」 を使用)

                コンタクトレンズ(洗浄液は現地購入可能)

                電子辞書

                携帯電話は日本とシステムが違うため、現地で購入が必要(simカード使用可能のものであれば、現地で使用できる可能性もあり?)

                文房具、特にペンや付箋紙(日本の2倍以上の値段がするため)

                常備薬

                国際学生証(ウプサラ大学の学生証は顔写真がないため、常に顔写真付きの身分証明書の提示が必要。クレジットカード利用の際も、提示を求められることあり。)

                炊飯器、ヒーター、ドライヤーは現地で購入可能なので、こだわりがなければ、持参する必要なし

                日本文化を紹介できるもの(折り紙、ゆかたなど)

                フォーマルな服(スーツ・ドレス)

これから留学する人への、日常生活(治安対策を含め)に関するアドバイス

スウェーデンは、とても治安のいい国で特にUppsalaは学生町なのでとても安心して過ごすことができました。人が少ないので、日本よりも安全な面もあるかもしれません。ただ、週末になると、お酒に酔ったスウェーデン人にからまれることもあるので、特に女性は注意した方が良いでしょう。

ウプサラは、自転車が必需品でどこへ行くにも自転車です。ただ、需要が多いにも関わらず、自転車は信じられないくらいに高い値段で売られており、ほとんど皆中古(日本人からするとかなり古い・・・)を買うのですが、それでも最低1万円近くします。そのため、自転車は一番盗難にあうものなので、どんな時でもしっかり鍵をし、同じ場所に長期間置きっぱなしにすることはやめましょう。また、ライトをつけることが義務付けられており、もしつけてなかった場合、高い反則金を払うことになるので注意です。2人乗りも警察に見つかると、捕まるそうです。

お金の管理や受け取り(銀行口座開設や海外送金,またはクレジットカード持参など)について,貴方の留学先国で最も適当な方法を教えてください。

現地の銀行口座は簡単に開くことができます。いくつか銀行はあるのですが、銀行によっては口座開設手数料を取られるところもあるので、私は「Swedbank」にしました。家賃の振込みをする際、インターネットバンキングを使用すると、手数料無料になるので便利です。(使用しなかった場合、約30SEK/600円の手数料がかかります。)また、ATMから現金を引き出す際も、手数料無料です。さらに、Maestroという機能がカードについていて、それを使って買い物ができます。(クレジットカードではありません。) ただ、これらはスウェーデンの口座にお金が入っていなければ使えません。口座にお金を入れる方法としては、@ATMで、日本の銀行口座から現金を現地通貨で引き出し、スウェーデンの口座に入れる、A直接、スウェーデンの口座へ日本から送金してもらう、方法があります。ただ、@の場合、銀行によっては引き出す度に手数料がかかり、Aの場合、送金手数料が金額に関わらず1回4000円するため、一度に多額の金額を送金しないと損をします。

 

私の場合、奨学金が日本の口座へ毎月振り込まれていたため、毎月、Aの方法を取ると高くつくことになったため、できるだけクレジットカードを使って買い物をし、それ以外は、@の方法を取っていました。日本の銀行としては、「新生銀行」を使っていました。ネットバンキングが使えるため、スウェーデンからも残高を確認することや、手数料無料で現地通貨を引き出すことが可能です。(ただし、為替レートに4%加算され円に換算されます。)

4.住居、生活環境

住居の種類(○印をつける)

 ・寮 

住所/

電話番号

Kantorsgatan 8-434, 754 24, Uppsala, Sweden
46 (0)76 233 8508 (携帯/ 寮に電話はないため、各自携帯電話を持つことが必要です。)

費用(月額)

2935SEK (6月の半月分と7月の1ヶ月分の家賃は無料。ただし、不動産屋により契約内容は異なるため事前に確認が必要。)

どのようにして見つけたか

留学前に寮の申し込みをしなければならず、その時はどこの寮が良いのか全く検討がつかなかったため、適当に一番大きな寮を選んだのですが、その後不動産屋によって勝手に振り分けられ、Kantorsgatanになりました。

次期留学生に推薦できるかどうか、およびその理由。

ウプサラには、多くの寮があり、その寮を管理している不動産屋は違うので、寮によって契約内容が変わります。(留学生のみの寮、スウェーデン人と一緒の寮、寮の規模、夏の家賃が無料になるかどうかなど。)私の住んでいたKantorsgatanは、一つのフロアー(Corridor コリドー)に、スウェーデン人4人と留学生1人という少し小さめの寮でしたが、アットホームで静かな環境でした。Flogstaという最も大きな寮に比べて、ややcity centerに近く、すぐ近くに郵便局やスーパー、マーケットもあり便利でした。さらに、多くの部屋にはバスタブまで付いています。ただ、留学生がよく集まるのはFlogstaというウプサラ最大の寮(一つのコリドーにスウェーデン人10人・留学生3人)なので、賑やかな環境がいい人はFlogstaの方がいいかもしれません。

留学生活を送る上で次期留学生に伝えたい地域情報、生活情報

 

スウェーデンは、他のヨーロッパ諸国に比べアジア人が少なく、日本人は特に少ない国です。そのため、アジア食品のお店はウプサラには一つ(ただし、ここのアジア食品店は中国の食品が中心で、日本食品はあまりありません。)、ストックホルムに数箇所しかありません。(ここは、日本人経営なので多くの日本食があります。)ただ、アジアブームではあるため、現地のスーパーで(スウェーデン人好みの味にされた)アジア食品を買うことはできます。

また、意外だったのですが、スウェーデンには日本の文化(特に、映画、アニメ、漫画)が多く輸入されており、日本に興味のあるスウェーデン人がたくさんいました。留学生の中にも、同様にアジアに興味のある人が多くいます。そのため、日本文化を紹介できるものを何か持って行くととても良いです。私は、ゆかたを持って行っていたので、それを着せてあげることができ、大変喜ばれました。ちょっとしたお土産や、本、写真を持っていくのもいいと思います。

 

ウプサラ大学では、ときどきガスクという正式なディナーがnationによって開催され、男性はスーツ、女性はドレスを着る機会があります。Conferenceに参加したときも、最終日はフォーマルディナーが行われることが多いので、フォーマルなスーツまたはドレスを持って行くことをおすすめします。

5.準備段階や留学中に役に立ったウェブサイト

サイト名

URL

コ メ ン ト

スウェーデン大使館

 

移民庁

 

 

Uppsala Bus

 

SJ

 

 

 

Swebus

 

 

 

Uppsala Tourism

What’s on

 

Visit Sweden

 

Hitta.se (地図)

 

 

 

オンライン辞書

 

 

 

 

 

Komm loss på svenska

http://www.swedenabroad.com

 

 

http://www.migrationsverket.se

 

 

http://www.ul.se/reseplaneraren

 

http://www.sj.se/

 

 

 

http://www.swebusexpress.se/

 

 

 

http://www.uppland.nu/

http://www.whatson.se/

 

http://www.visitsweden.com/

 

http://www.hitta.se/

 

 

 

http://lexin.nada.kth.se/

http://www.skolutveckling.se/

vaxthuset/lexinanim/index.htm

http://www.skolutveckling.se/

vaxthuset/bildteman/

 

http://www.nordiska.su.se/komloss/

 

 

 

Visaについての情報はここで調べられますが、時々不明確な点もあるため、その場合は直接電話することが必要です。

Uppsala市内のバスの時刻表が調べられます。

 

スウェーデン国内の電車の時刻表のチェック、チケットの購入ができます。ネットを使ってチケットを購入した場合、駅で購入するよりもかなり安く買えることがあります。

 

スウェーデン国内のバスの時刻表のチェック、チケットの購入ができます。ここのバスカードを買うと、Stockholmまで安く行けます。

 

Uppsalaの観光情報、交通機関のサイトへのリンクなど。

同上。

 

スウェーデン国内の観光・旅行についての情報。

 

スウェーデン国内の地図が簡単に検索できます。Googleではなかなかヒットしないスウェーデン国内の道も、このサイトなら見つかります。

 

スウェーデン語―英語の辞書

同上(ビデオ辞書)

 

同上(ピクチャー辞書)

 

 

ストックホルム大学におけるスウェーデン語講座。スウェーデン語の基礎のキソを学ぶことができます。

 

 

6.その他の特記事項