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インペリアル・カレッジ・ロンドン 工学、理工学、薬学研究院

地域/国名等 ヨーロッパ/英国
所在地/住所 ロンドン
大学HP https://www.imperial.ac.uk/engineering/
大学の概要 ロンドンに本部を置くイギリスの公立研究大学である[3]。1907年に設置され、主に理化学科目を中心とした大学である。元々はロンドン大学のカレッジの1つであったが、創立100周年にあたる2007年7月にロンドン大学から独立した。法的な正式名称はthe Imperial College of Science, Technology and Medicineであるが[5]、2002年よりImperial College Londonという略称を対外的に使用している。一般的には"Imperial"として知られており、今日において英国を代表する理系に特化した大学である。
インペリアルカレッジは特に理系において世界トップレベルに位置付けられており、科目別では、材料工学が世界3位、医学が4位、情報工学が7位である[6]。 総合では、Times Higher Education World University Rankings 2017で世界8位[1]、QS World University Rankings 2017で世界8位[2]に位置付けられている。さらに、15人のノーベル賞受賞者、2人のフィールズ賞受賞者、70人のRoyal Society のフェロー、82人のRoyal Academy of Engineeringのフェロー、78人のAcademy of Medical Sciencesのフェローを輩出している。
部局間学術 協定
有効期限開始日 2017/09/11
締結部局 エネルギー研究教育機構

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